TECHBOOSTでAI/ブロックチェーン/IoTを学ぶ理由|価値あるエンジニア・フリーランスエンジニアを目指せ!!

f:id:inaka-gurashi-saikou:20171228122718p:plain

TECH BOOST(テックブースト)で「AI(人工知能)・ブロックチェーン・IoT(Internet of Things)」を学ぶませんか?

 

 

TECHBOOSTでAI/ブロックチェーン/IoTを学ぶ理由|フリーランスエンジニアを目指すには最適です。

f:id:inaka-gurashi-saikou:20171225133208j:plain

TECH BOOSTでAI/ブロックチェーン/IoTを学べば、今後フリーランスエンジニアを目指す時に最適です。

 

 AI・ブロックチェーン・IoTの可能性

フリーランスエンジニアをTECH BOOSTで学べるRubyRuby on Railsで目指し、加えて「最先端技術となるAI・ブロックチェーン・IoTの基礎を学習すること」で、今後IT市場で求められる存在になりやすいです。

 

AIやブロックチェーンに関する技術を学べるのは「TECH BOOST」しか現状存在しておらず、その点からも他のプログラミングスクールよりも学習する価値がありますね。

 

日本・海外でIT企業がブロックチェーンに注力!

f:id:inaka-gurashi-saikou:20171229180023j:plain

海外メディアブルームバーグは「IBM社を含む海外の大手IT企業がブロックチェーン製品」の開発・運用・販売に力を入れ始めていると伝えています。

 

ブロックチェーンの需要は急増しており、来年にはIBMが世界で他企業に貸し出しているデータセンターの能力のうちブロックチェーンが使用する割合が最大級となる見通しだ。

IBMはブロックチェーンの将来性を最初に見抜いた大手企業の一つで、オープンソース・プロジェクトにコードを提供したほか、新興企業がIBMのクラウド上で同技術を無料で試せるよう促進した。

参照|ブロックチェーンの需要急増、IBMなどの古参企業を再活性化 - Bloomberg

 

またテッククランチはマネーフォワード社が「仮想通貨とブロックチェーンに関する新たなメディア」を展開しているとも伝えています。

 

個人向け家計管理ツールの「マネーフォワード」や自動貯金アプリの「しらたま」などを提供するマネーフォワードは12月29日、ブロックチェーン技術や仮想通貨を活用した送金・決済領域の研究を目的とした「MF ブロックチェーン・仮想通貨ラボ」を設立したと発表した。

 

2012年に創業して以来、個人向けと企業向けにさまざまなタイプの金融サービスを提供してきたマネーフォワード。

 

同社がこれまで注力してきたのは、“お金の見える化と経営の見える化“だった。そのうちに、マネーフォワードは「個人間および企業間の送金・決済領域において、既存の金融システムでは解決できない課題が存在している」ことに気づく。

同社がその解決策として期待するのがブロックチェーン技術だ。

参照|マネーフォワード、ブロックチェーンと仮想通貨を活用した新サービス開発に向けラボ設立 | TechCrunch Japan

 

国内外のメディアが「ブロックチェーン技術」を用いた製品・メディア・サービス運用の可能性に気づいており「将来的にブロックチェーン技術に対する理解が深いエンジニアは極めて高い年収を稼ぎ出す可能性がある」と言えますね。

 

AI業界・ブロックチェーン業界・IoT業界とエンジニアが圧倒的に不足している状況を見越して今のうちに学習をスタートさせておくのは賢いわけです。

f:id:inaka-gurashi-saikou:20171214140911p:plain

 

AI(人工知能)業界も好景気|年収1500万以上でも機械学習エンジニアが不足

f:id:inaka-gurashi-saikou:20171207153034j:plain

AIエンジニアとして有名な清水亮さんの会社「株式会社AIUEO」では深層学習エンジニア(ディープラーニングに精通したAI技術者)に1.500万円の年収を最大で支払う求人票」を出しています。

 

f:id:inaka-gurashi-saikou:20171229180528p:plain

f:id:inaka-gurashi-saikou:20171229180606p:plain

 参照|深層学習エンジニア – 株式会社AIUEO

 

1.500万円と言えど、本当にもらえるのか?と疑問を持ちますが、平均して1.000万程度の年収なら技術力のあるAIエンジニアならもらえる時代です。

 

AI(人工知能)に機械学習・深層学習を行わせる技術者が「AI人材・AIエンジニア・AI技術者」などと呼ばれています。

今後、2020年〜2030年に向けて「AI領域に興味を持つ存在の価値は極めて高く、今のうちから準備すること。興味を持って手を出しておくことはエンジニアを目指す以上必要だ!」と言えますね。

 

AI業界は極めて、極めて人が少なくgoogleなどがAIエンジニアの貸し出しサービスすら始める状況です。日本ではさらに人がいなくてどうしようもない状況になっているので、まだまだAIエンジニアの需要が見える化していない時期にスタートダッシュを切るのは賢いですね。

f:id:inaka-gurashi-saikou:20171214140911p:plain

 

IoTエンジニア不足が深刻化。国が育成に本腰

f:id:inaka-gurashi-saikou:20171212161419j:plain

日経BP社メディア「ITpro」は以下のように伝えています。

 

AI(人工知能)やIoT(インターネット・オブ・シングズ)などの新技術を活用したデジタルビジネス創出に取り組む企業が増えている。一方で、それらを担うエンジニアの不足が深刻化している。

 

情報処理推進機構IPA)が2017年4月に公開した「IT人材白書2017」では、「IoTやビッグデータ、AIなどに携わる人材」を「確保できている」と答えたユーザー企業はわずか1.6%、IT企業やネットサービス企業でも2%台にとどまる。

参照|ニュース解説 - AIとIoTのエンジニア不足が深刻化、国が育成に本腰:ITpro

IoTデバイスが私たちの身近に登場し続ける反面、IoTエンジニアの不足が極めて叫ばれています。

ブロックチェーン・AI業界も同様ですがIoT業界の場合は「組み込み系技術・インフラ系技術・ソフトウェア技術など様々な領域に深い理解とスキルが必要になる」ので、どうしても人が足らない状況です。

 

IoT検定も登場|IoT検定制度委員会

f:id:inaka-gurashi-saikou:20171229182932p:plain

地球上にあるすべてのモノをインターネットにつなげてしまおうとする「IoT(Internet of Things:モノのインターネット)」が急速に進んでいます。IoT-image インターネットがモノとモノをつなげ、あらゆる世界が身近になった社会において、いたるところでセンサーがデータを吸い上げ、そのデータが活用されています。過去に描いた未来の到達です。

 

IoTの目的はモノをインターネットにつなげるだけではなく、収集したデータを分析し、将来を予測することで、社会や家庭のあらゆるシステムを自動的に効率よくするところにあります。

 

そのためIoTを使ったサービス企画では、デバイス・ネットワーク・データ分析・セキュリティなどの包括的な知識が必要です。

 

IoT検定準備委員会は、複数の業界団体・企業・有識者で構成され、IoTに関わる知識やスキルを可視化して、より一層IoTを普及させることを目的として、IoT検定制度を開始しました。

参照|IoT検定とは? | iotcert

 

IoT検定なども準備され始めており、IoTに対する理解も進めていく必要性が高まっています。

f:id:inaka-gurashi-saikou:20171214140911p:plain

 

AI・ブロックチェーン・IoTと何を学ぶべきか? 

f:id:inaka-gurashi-saikou:20171203143832j:plain

TECH BOOSTではイノベーティブタームに「AI・ブロックチェーン・IoT」の3領域に関する基礎知識を学習し、今後の土台を育成します。

 

フリーランスエンジニアとして働く場合でも、IT企業に就職、転職する場合でも「AI・ブロックチェーン・IoTを理解しておくこと」は、お金をたんまりもらうために必要ですね。

 

人ができないことをできる。

 

これは社会でお金を稼ぐ上で最も大事なことです。

 

TECHBOOSTで「他では学べない技術領域を理解できる稼げるエンジニア」を目指してみてください。

f:id:inaka-gurashi-saikou:20171214140911p:plain