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【AIと名前】人工知能の名前一覧 〜25選〜 日本と海外の企業のAI(人工知能一覧)がカッコよくて可愛い!!

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こんにちは、AIブロガーです

人工知能を活用したい企業って増えてきています。

 

けど、意外と知らないのが、企業の人工知能の名前だったりします。

 

今回は人工知能の可愛くてカッコイイ名前をお伝えしていきます。

 

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1. NHK人工知能『社会の課題解決型AI 〜名前はまだない〜』が...じつはすごい?

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NHKがマツコデラックスの新番組で紹介する予定のAI(人工知能)『社会の課題解決型AI』は名前はまだないようですが、意外と高い能力を発揮してくれるようです。

 

少子高齢化や格差拡大などの課題を抱える日本。その解決にAIが導いたヒントを見ると、日本の行く末を左右する意外な”カギ”があ流との事で、もしかしたら、NHKが開発したAI(人工知能)が未来を教えてくれるかもしれません。

 

マツコデラックスAIとかあれば、、、笑えますよね。

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2. 法律事務所の人工知能 『AI れいこ』が可愛い...?

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レイ法律事務所が打ち出した法律相談をしてくれるチャットボット『AI れいこ』は、LINEを通じて、気になる法律相談に回答するすごいやつです。

 

AI x 法律はいつでるのかな?と感じていましたが、ついに来たー!って感じですね。

 

誰もが持っているスマホで気軽に法律相談したりできる時代が来ている...!なんて思うと、時代はもはや最先端を飛び越えて、未来なんだと感じています。

 

AI れいこに対する相談も無料(タダ)ですから、気になる事を質問してみては?

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3. 高級外車アウディ人工知能アウディAI』

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アウディジャパンが新発売したアウディA8に搭載されている人工知能アウディAI』は、世界初の完全自動走行システムレベル3に到達しています。

 

人間がコントロールしなくてもドライバーの前まで自動で来てくれたり、時速60kmの直進道路だったら、AI(人工知能)が自動運転してくれる優れものです。

 

未来のコネクティッドカーは、アウディA8ですね!

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4. トヨタのAI研究・投資機関のAIロボ『ELLIQ エリーキュー』

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日本を代表する企業トヨタが創立したAI(人工知能)を投資機関がイスラエル企業が開発している高齢者向けAIロボ『ELLIQ エリーキュー』に投資をしています。

 

トヨタが開発しているAIロボではありませんが、ドラえもん鉄腕アトムのような人間と共生するロボットが私たちの生活の一部になるかもしれません。

 

ソフトバンク社のPepperくんもいたりしますが、どんなAIロボットが日常に溶け込む形で私たちと生きて行くのかは、正直きになるところではありますね。

 

とはいえ、少し小さいんですよね、ELLIQ エリーキューって。

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5. 富士通人工知能『ZINRAI / ジンライ』

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日本の企業富士通が開発している人工知能は、疾風迅雷のように人の気持ちを理解することを目的としています。

 

なので、疾風怒涛を表す迅雷がそのまま『ZINRAI/ジンライ』として名付けられています。

 

日本で生み出されるオリジナルの人工知能は多くありませんが、日本らしさを感じるカッコイイ人工知能の名前です。 

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6. LINE株式会社の人工知能「Clova / クローバ」

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チャットアプリのLINEでおなじみの株式会社LINEは、人工知能Clova / クローバを自社開発しています。

 

米国ではFacebookマイクロソフトGoogleなどAI音声アシスタントを通じて、今までよりも便利なスマートホーム(情報技術で進化した家)を生み出すために利用され始めています。

 

株式会社LINEも日本でのスマートホーム対策に乗り出す為にAI『Clova / クローバ』をファミマやヤマハに提供し始めながら次の勝機を狙っています。

 

LINEのAIはクローバー!!

 

ですが、四つ葉のクローバーから名前をつけた訳ではないようです。

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7. NEC人工知能NEC the WISE / ネック ザ ワイズ』

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株式会社NECが開発しているAI(人工知能)の名前は『NEC the WISE』で、商業利用に関して強みを発揮しています。

 

スーパーやコンビニの商品需要予測やマーケティングを行うために利用されたりしているので、今後より魅力的な商品開発にもAIが活躍するかもしれません。

 

富士通やLINEの人工知能の名前と違って、少しクールでかっこいい名前のAIです。

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8. HEROZ株式会社の人工知能『PONANZA / ポナンザ』

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藤井聡太四段も将棋学習に役立てているという将棋に特化学習した人工知能の名前は『PONANZA / ポナンザ』です。

 

昨年度ではプロ棋士佐藤天彦にすら勝利した将棋を勝つ為に学習し続けるポナンザは、どこか可愛い名前の人工知能です。

 

けれど、その強さは折り紙付きで、ディープラーニング(深層学習)の力による圧倒的な学習経験から神の一手を繰り出します。 

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9. Automagi株式会社の人工知能『AMY / エイミー』

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株式会社サントリーが酒場の気まず〜い雰囲気を良くする為のAI活用として、人工知能ロボット『カールスロイド』を提供しています。

 

人工知能ロボットのコア部分には人工知能AMY(エイミー)が使用されていて、お酒を飲む場でありがちは『話すことがなくて困ってしまう...』状況を助けてくれます。

 

会社で先輩と話しづらいけど、共通の話題がなくて辛い...なんて時には人工知能ロボット『カールスロイド』を使ってみてはどうでしょうか?

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10. 株式会社FRONTEOの人工知能『KIBIT / キビット』

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株式会社FRONTEOの人工知能『KIBIT  / キビット』は、人間の約4000倍のスピードで文章を理解することで、どんな本がオススメなのかを正確に教えてくれます。

 

ファンタジーやSF作品が好きだけど、年代によって人気な作品がどんな名前だったりするのかを検索するのって難しいんですよね。

 

そんな時はKIBITにオススメの本を紹介してもらえば良いだけです。

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11. 株式会社ティファナ・ドットコムの人工知能『KIZUNA(絆) / きずな』

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株式会社ティファナ・ドットコムの人工知能は、一般企業向けにカワイイさくらさんが対応してくれる対話型人工知能を開発しています。

 

社内にあるデータや書類がどこにあるのかをすぐに教えてくれたり、コールセンターの役割を果たしてくれたりするので、今まで以上に仕事がはかどる事間違いなし!

 

茜さんも綺麗で、さくらさんも可愛い!

 

みなさんならどのAIに助けてもらいますか?

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12. AmazonのAI音声アシスタント『Alexa / アレクサ』

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IoT化しながら、世界はデジタルトランスフォーメーションしていく!!!

 

と、情報技術が世界を変えていっているのですが、その中でも家を情報化して便利にするためのスマートホーム化に向けてAmazonAmazon Echoを発売しています。

 

以前の音声アシスタントはDB(データベース)側にあるデータを返すだけの人工知能を模した存在でした。

 

ですが、アマゾンのAI音声アシスタント『Alexa / アレクサ』はしっかりと人工知能で、機械学習をしながら人の求めている事を学習し続けます。

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13. Facebook MessengerのAI音声アシスタント『M / エム』

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Facebook社のAI音声アシスタント『M / エム』は、ステッカーの送信、現金の支払いまたは請求、現在位置の共有、計画の立案、投票の開始、配車の手配などをユーザーの代わりに行ってくれる機能を有しています。

 

Facebook人工知能の名前は?と言われればそれは「エム」ってどこか可愛い気もしますが、マゾっぽい感じの名前とも感じますね...。

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14. Google x Deep Mindの人工知能DQN / Deep Q-Network』

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Googleが買収したDeep Mind社の人工知能DQN / Deep Q-Network』は、当時の人工知能としては珍しい推論を行う事でゲームを攻略可能です。 

 

人工知能が未知領域を学習していく上で重要となるのが、理解していない領域を新しく推論し、かつ正解を積み重ねていく作業です。

 

DQNは日本語ではドキュンですから、少し嫌な感じもしますが...

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15. IBM社の人工知能『Watson / ワトソン』 

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 IBM社の『Watson / ワトソン』は従来の人工知能とは違い、コグニティグコンピューティングを通じて人間の意思決定をアシストする為の機能を持ちます。

 

人口知能といえばワトソン!と感じる人も多いのでは?

 

僕も始めて聞いた人工知能IBM社のワトソンでした。

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16. Microsoft / マイクロソフト社の学習型人工知能会話ボット 『Tay / テイ』

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言わずと知れたマイクロソフト人工知能『Tay』は、学習型の人工知能にした事が原因となって人間の悪意に触れてしまい、ダークサイドに落ちました。

 

AIが人間側を悪意をもって攻撃するかもしれない可能性を示した良い例ともいえます。

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17. Microsoft AI『Microsoft Security Risk Detection』がソフトウェアを救い出す

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Microsoftマイクロソフト)社が新たなに打ち出したサービス『Microsoft Security Risk Detection』では、ソフトウェアに潜む脆弱性やバグをAI(人工知能)が見つけ出してくれます。

 

例えば、Fuzzing Test(バグや脆弱性を発見する有名な手法)をAI(人工知能)が自動的にテストデータ作成・テスト実行を行う事も可能で、

 

AI(人工知能)が与えられたテストデータから新しくマシーンラーニング(機会学習)する事で、人間側がその都度テストケースを考え、基となるデータセットを用意しなくても良いので、常にセキュリティを保った状態で品質管理が行えます。

18. NTT東日本のAI(人工知能)翻訳サービス 『ひかりクラウドcototoba』

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NTT東日本は、文化観光分野の為のAI翻訳サービス「ひかりクラウドcototoba」を提供しています。

 

ひかりクラウドcototobaを通じて、企業コンテンツを多言語翻訳セットで提供可能となっていて、今後増えていく訪日外国人のためにもなりますね。

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19. 大阪大学の現役女子大生が生んだ人口知能『AI少女ひとみ』

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AI少女ひとみは、現役女子大生が開発した人工知能で、架空のAI少女と会話をする事で、少しずつ仲良くなれるスマホアプリです。

 

ニュースを教えてくれたり、この前話していた事を覚えていてくれて、さらに発展した会話を行えたりと楽しさ満載。

 

スリーサイズを聞くと、女の子らしくぼやかされるのも、また面白いですね。

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20. サイバーエージェントのAI(人工知能)チャットプラットホーム『AI Messenger』

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サイバーエージェントが開発した独自のAI(人工知能)チャットプラットホームは『AI Messenger』です。

 

業務上での気になる質問をチャット(AI)にすると、機械学習ディープラーニングを通じた適切な返答をしてくれるという仕組みです。

 

AI(人工知能)が業務効率化に役立っている良い事例ですね。

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21. 野村総合研究所の人と寄り添いあうAI『TRAINA / トレイナ』

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野村総合研究所が開発している人に寄り添いあうAI『TRAINA / トレイナ』は、どのような利用シーンでもあってもコンジェルジュとして、良いアウトプットを提供してくれます。

 

企業の利用例としては、対話型AIを活用する事で以前よりも数倍早い精度で、お客様の問い合わせに対応できます。

 

大企業はやはり、人と親しいAI(人工知能)を提供してくれますね。

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22. ソフトバンクのAI『Softbank Brain / ソフトバンクブレイン』は3+1ができない?

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IBMのコグニティブシステム「Watson」をベースにしたAIが「Softbank Brain」です。

 

ソフトバンク社内では40ものAIプロジェクトが行われており、モバイル業務アドバイザーなど多くのAI(人工知能)活用が行われています。

 

AIを導入する際の「3+1の壁」である「検討」「構築」「導入」「定着」の壁を飛び越える為に、現在時点でAI(人工知能)であるSoftbank Brainは進化を続けています。

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23. Yahoo!のAI『ヤフトピ13.5文字要約AI』は要約力がすごすぎる!?

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 Yahoo!が開発したAI(人工知能)にはまだ名前が公表されていませんが、ヤフトピ要約をするためのAI(人工知能)なので、『ヤフトピAI』と呼んでおきます。

 

この、ヤフトピ要約AIは、GoogleニュースYahoo!ニュースに表示される『長すぎるタイトル13.5文字にまでAIのディープラーニングを通じて、行ってくれます

 

スマホでニュースを見るときに、長すぎるタイトルで結局何を言いたいのか分からないタイトルって多いですよね。

 

そんな面倒な事をどうにかしてくれるのが、今回のヤフトピAIの良いところです!

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24. 京大とホンダが開発した『人に寄り添い合うAI』がすごい!

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株式会社ホンダが目指しているAI(人工知能)は「人の感情を理解し共感できること」「人に寄り添い、共に成長していくこと」「主役である人の可能性を拡大していくこと」などを特徴とした人間と寄り添い合うAIです。

 

日本がAI(人工知能)との共生の方法を考えた時に、一番に想像しやすいのは恐らくネコ型ロボットのドラえもんで、ロボットの中にいるAI(人工知能)との関係性を考えた上で、人の気持ちを理解するAIが重要となっています。

 

ホンダとしては過去に開発した人型ロボットASIMOしているので、ロボットが当たり前のように普及し始めた時の頭脳としてのAI(人工知能)を求めていると言えます。

 

21世紀のドラえもんを作るのは、ホンダと京大かもしれません。

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25. NTTグループのAI『Corevo』は、人を助けます。

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NTTグループのAI(人工知能)開発を行なっていました。

 

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